承認ハブで個別のレビュー手順の作成がサポートされるようになりました。これにより、複数のチームに段階的に招待状を送信できるようになり、校正プロセス全体の効率が向上します。
さらに、レビュー担当者に具体的な役割を割り当てて、その責任をより明確に定義できるようになりました。
詳細は開発元サイトの「How to: Manage proofs」、「Approval Hub Roles – Overview」を参照ください。
ブランドスタジオは、App Switcherから直接利用できるようになりました。これにより、Canto XI と Canto Classic の両方からアクセスでき、新しく改良されたインターフェースを備えています。