KaleidaGraph アップデータ
更新日:
11/12/26
KaleidaGraph アップデータ
v4.x 用アップデータ
Macintosh 版 4.13J アップデータ
※ サポート情報:OS X Lion 対応について
Macintosh 版 4.12J アップデータ (10/11/10 )
- Macintosh 版:
kg412jupdater.dmg (16.8 MB)
対象バージョン:KaleidaGraph 4.0、4.11 Macintosh 日本語版
4.12はMac OS 10.7.2で不具合が発見されています。4.13をお使いください。
(→関連:Mac OS X 版 4.12J アップデーターの操作手順について)
- ヒストグラムの XY 軸の交換が動作しない問題を修正。
- テキストエラーバー表示したグラフで軸を範囲指定し、他のアプリケーションにコピーすると範囲指定外のテキスト部分までオブジェクトが広がる問題を修正。
- 余白の最小化で保存をした際に、グラフの比率が異なる問題を修正。
- KaleidaGraph v4.12 (Mac OS X) のアップデーターは、QuickTime エラーを回避するため、高解像度 TIFF 保存が 576 dpi から 288 dpi へと変更されております。
Windows 版 4.11J アップデータ (10/11/10 )
- Windows 版:kgj411updater.exe (34.2 MB)
Windows 版:kgj411updater.zip (34.2 MB) Zip 形式で圧縮したもの
対象バージョン:KaleidaGraph 4.0、4.1 Windows 日本語版
(→関連:Windows 版 4.11J アップデーターの操作手順について)
- ヒストグラムの XY 軸の交換が動作しない問題を修正。
- テキストエラーバー表示したグラフで軸を範囲指定し、他のアプリケーションにコピーすると範囲指定外のテキスト部分までオブジェクトが広がる問題を修正。
- 余白の最小化で保存をした際に、グラフの比率が異なる問題を修正。
- Windows 版で、高解像度の Tiff 保存時に生じた QuickTime エラーを修正。
- KaleidaGraph v4.11 (Windows) のアップデーターは、QuickTime エラーを回避するため、高解像度 TIFF 保存が 576 dpi から 288 dpi へと変更されております。
Macintosh 版 4.11J アップデータ (09/10/09 )
- Macintosh 版:KaleidaGraph 4.11J Updater.dmg (15.5MB)
対象バージョン:KaleidaGraph 4.0、4.1.0 Macintosh 日本語版
-
別のユーザーアカウントでカレイダグラフを起動すると毎回パーソナライズウィンドウが表示される問題を修正しました。
- 別のユーザーアカウント時の数値からテキストに変換する内部ルーチンに関する問題を修正しました。
ある条件下で数値がオーバーフロー (NAN または INF) で誤って作動し、数値のテキスト変換が間違っていました。
- 本バージョン 4.1.1 より Snow Leopard (Mac OS X 10.6) 対応となります。
Mac 版カレイダグラフ 4.1.0 を 4.1.1 にアップデートされる場合の注意点 (09/10/19 )
Windows 版/Macintosh 版 4.1J アップデータ (09/08/31 )
- Windows 版:KGJ41Updater.exe (34.2 MB)
対象バージョン:KaleidaGraph 4.0 Windows 日本語版
- BMP、GIF、JPEG、PNG、TIFF 等のビットマップファイルの生成に QuickTime を利用。バイト・オーダリング、LZW
圧縮、各種 JPEG 出力品質など新たなオプションが利用可能。
- 高解像度 TIFF 画像を576 dpi の解像度で出力できます。
- HELP ファイルが新しい形式に変わりました。
- ※「認証コード」は、4.0J と同じコードをご使用ください。
- Macintosh 版:KaleidaGraph 4.1J Updater.app.dmg (15.5MB)
対象バージョン:KaleidaGraph 4.0 Macintosh 日本語版
- Intel Mac 対応。(Mac 版)
- BMP、GIF、JPEG、PNG、TIFF 等のビットマップファイルの生成に QuickTime を利用。バイト・オーダリング、LZW
圧縮、各種 JPEG 出力品質など新たなオプションが利用可能。
- 高解像度 TIFF 画像を576 dpi の解像度で出力できます。
- HELP ファイルが新しい形式に変わりました。
- ※「認証コード」は、4.0J と同じコードをご使用ください。
Macintosh 版 4.03J アップデータ (08/11/17 )
Windows 版 4.00 J => 4.01 J アップデータ (06/04/10 )
- KG401JUP.exe (1.01 MB) 又は KG401JUP.ZIP (1.1 MB)
対象バージョン: カレイダグラフ 4.0 Windows 日本語版
- プリファレンスダイアログで 3桁ごとの区切り設定を変更後、適切に設定されなかったのを防止しました。
- メニュー項目への入力数は 256 未満ですが、いくつかのケースにエラーバーメニューリストが長い列名でウィンドウサイズからはみ出る問題を修正しました。(Windows 版のみ)
- Windows 版でプロットウィンドウをリサイズ後、プロットサイズ
(表示) メニューと抽出データアイコンが画面上で見えなくなる問題を修正しました。
- テキスト形式の Excel ファイルで最初行が正確に認識されず列タイトルとして表示されるバグを修正。
- 256 以上の列があるケースのためにエラーバーデータ列選択のダイアログを変更しました。 新しい「エラーバー列」ダイアログは大きなリストとして列を表示します。
など...
Macintosh 版 4.00 J => 4.02 J アップデータ (06/04/10 )
- KG402JUPDATER.BIN (1.3 MB)
対象バージョン: カレイダグラフ 4.0 Macintosh 日本語版
- Macintosh 版の日本語版で画像ファイル (TIFF, JPG, GIF, PNG,
BMP) を不正確な拡張子で保存してしまうのを修正。
- プリファレンスダイアログで 3桁ごとの区切り設定を変更後、適切に設定されなかったのを防止しました。
- Macintosh 版のリストでデフォルトのキーマップリソースから
H を削除して変更。
- Macintosh 日本語版のテキストエディタウィンドウで自動スクロールバー調整の問題を修正。
- テキスト形式の Excel ファイルで最初行が正確に認識されず列タイトルとして表示されるバグを修正。
- 256 以上の列があるケースのためにエラーバーデータ列選択のダイアログを変更しました。 新しい「エラーバー列」ダイアログは大きなリストとして列を表示します。
など....
v3.x 用アップデータ
Windows 版 3.6.x J => 3.6.1 J アップデータ (04/10/06 )
- KG361JUP.exe (624 KB )
- 対象:KaleidaGraph 3.6.0 Windows 日本語版
- 3.6.1 J Windows の変更点
- エラーバー先端のキャップの長さをゼロに指定したときに、1ピクセルのゴミが右側に表示される不具合を修正しました。この不具合は、コラムプロットと確率プロットのみで発生していました。
- プロット確認ツールを用いて、クリップボードに座標を追加しようとするたびに、クリップボード内を不正にクリアしようとする不具合を修正しました。
- 日本語 IME ウィンドウを介して全角英数などを入力する際に、改行コードが正しくダイアログウィンドウに送られないことがある不具合を修正しました。
Macintosh 版 3.6.x J => 3.6.4 J アップデータ (04/05/12)
- KG364JUPDATER.BIN (1.91 MB)
- 対象: KaleidaGraph Macintosh 版 3.6.0、3.6.1、3.6.2、3.6.3
- 3.6.4 J Macintosh の主な変更点
- 列の名称を日本語の文字列に変更したときに現れることがある不具合に対応しました。
- Mac OS 10.3 において、他アプリケーションから送られてくる AppleEvent
のテキストバッファに含まれる改行文字が CR から NL に変更されたため、旧形式/新形式両方へ対応するように変更しました。
- エラーバー先端のキャップの長さをゼロに指定したときに、1ピクセルのゴミが残って表示されることがあったのを修正しました。
- 3.6.3J Macintosh の主な変更点:
- KaleidaGraph 3.6.2J で一部のプリンタでプリントできない問題を修正しました。
- 3.6.2J Macintosh の主な変更点:
- OSX 10.3 への対応
- 箱ヒゲ図のアルゴリズムの変更
- その他細かい修正がなされています。
カレイダグラフ v3.5x 日本語版 => 3.5.2アップデータ (2002/08/28)
- KG352JUP.exe (1.6MB) Windows版
- KG352JUpdater.hqx (3.36MB) Macintosh版
- 3.5.2 主な改良点
- マルチプロット作成において、X データの系列が 500を越えるときに生じる問題を解決しました。
- レイアウトウィンドウにおいて、オートスケール機能を使用するときに生じる問題を解決しました。
- 関数プロットにおいて、負の値の対数を使用した時の問題が解決しました。
- テキストファイルを読み込むときのメモリの割当方法を改善しました。これにより、読み込み速度が 3倍速くなりました。
- 長い名前のワークシートや、多数のワークシートからなる MS Excel ワークブックを読み込んだ際に生じる問題が解決しました。
- エラーバーに 31文字のテキストを加えたときに生じる問題が解決しました。
カレイダグラフ v3.5 日本語版 => 3.5.1アップデータ
- KG351JUP.EXE (1.2MB) (Windows版)
- KaleidaGraph 3.51J UP.hqx (3.1MB) (Macintosh版)
- v3.5 => v3.51 機能の追加と変更:
- 「\r」文字をテキストラベルの文中に入れることによって改行を追加できます。
- カスタムナンバーや日付フォーマットを含むエクセルファイルの読み込みの問題を修正しました。エクセルのファイル形式にエラーがありました。
- 列を挿入した後に列名がアップデートしなかった問題を修正しました。
- プリファレンスのダイアログで、「開く」ウィンドウのファイルの種類で、「すべてのファイル」または、「すべてのファイル ( *,*) 」のデフォルトをコントロールで きます。( Windows 版のみ)
- ※「すべてのファイル」は、KaleidaGraph 関連のすべてのファイルを表示。
- Windows 2000 上で生じていた印刷の問題を修正しました。
- Windows 版 の左利き用マウスで生じていた問題を修正しました。
Windows 版 KaleidaGraph 3.5 => 3.501 アップデータ
- KG3501JUP.exe (458KB) (Windows版)
- KaleidaGraph 3.501J Updater.hqx (521KB) (Macintosh版)
- 3.5 => 3.501
- Microsoft Excelのワーク ブックまでのパス(ディレクトリ名やファイル名)に日本語が含まれる場合、カレイダグラフがワークブックを正しく読み込まない不具合を解消
- カレイダグラフ v3.5 日本語 Macintosh 版上でエクセル形式のファイルの読み込みができない不具合を解消
Macintosh版 KaleidaGraph 3.09b => 3.09c 用アップデータ
- KG309c_updater.sit (69KB) (Macintosh版)
- 3.09b => 3.09c
- KaleidaGraph 3.09bをMac OS 9 & ことえりの環境で使用した場合、日本語変換を行った際にMacintosh がフリーズすることが確認されています。 この問題を解決するために以下のアップデータをご利用下さい。 ※このアップデータは、KaleidaGraph 3.09b専用です。 ※ Mac OS 9とは、Mac OS 9.0.4を含みます。
- アップデート方法:
- 手順1:"KG 3.09b-3.09c updater"をダブルクリックします。
- 手順2:表示され画面よりKaleidaGraph(KaleidaGraph 3.09b)を選択します。
- 手順3:更新ボタンをクリックします。
- 手順4:"古いファイルを削除しますか?" というダイアログが表示されます。"Yes"か"No"を選択します。
- 手順5:"ファイルの更新が完了しました。" というダイアログが表示されます。OKボタンをクリックします。
- 手順6:最後に、アップデータの終了ボタンをクリックします。
Macintosh版 KaleidaGraph 3.09b へのアップデータ
Windows版 KaleidaGraph 3.09a へのアップデータ
●このページの内容は予告なしに変更される場合があります。
●記載された商品名、会社名は、各社の商標および登録商標です。
| お問い合わせはこちらまで: 株式会社ヒューリンクス テクニカルサポート係 |
|
Copyright © 2000-2010 HULINKS Inc. All Rights Reserved.