
※ ChemBio3D Ultra は Windows 版のみとなります。
| ※ CSシリーズの開発元、ケンブリッジソフト社はパーキンエルマー社に買収され、経営統合されました。テクニカルサポート、開発元からの連絡の際の社名が「パーキンエルマー」「PerkinElmer」と変わりますので、ご注意ください。(11/05/19 ) |
ChemBio3D により、お使いのデスクトップ コンピュータでワークステーション品質の分子表面画像と厳密な計算をご利用いただけます。ChemBio3D は分子分析機能も組み込まれており、化学者と生化学者用に最適化された理想のソフトウェアです。ChemBio3D ソフトウェア スイートには、ChemDraw、ChemBioFinder、E-Notebook も含まれています。その機能としては、最先端の蛋白質視覚化、Open GL グラフィックス、立体グラス、そして分子力学および半実験的な計算における、MOPAC、Jaguar、GAMESS および Gaussian とのインターフェイスが利用できます。
ChemBio3D Ultra v11 には CS Mopac2002 が同梱されていましたが、v12 から Mopac は同梱されない事となりました。これは、Mopac2007 及び Mopac2009 を 3rd Party 製品として販売するため、v12 より ChemBio3D Ultra への同梱を断念するという開発元の意向によるものです。
ChemBio3D Ultra v12 には、Mopac が含まれません事をご了承いただけますよう、お願い申し上げます。
また、同理由により Mopac は新規購入のみとなり、アップグレードを承りかねます。
ChemBio3D Ultra v11 には Mopac 2007 のインターフェースが、v12 には Mopac 2009 のインターフェースがございます。
Mopac 教育版につきましては、以下サイトより無料ダウンロードが可能です。
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